Kyoto to Osaka
Collaboration 1997 Challenge 2008 Chance 2011
Chance 2011 大阪・梅田 ここから始まる、新たな物語 西日本旅客鉄道株式会社
2008年4月、運命は大きく動いた。ファッションの伊勢丹と伝統の三越が手を組んだ、「三越伊勢丹ホールディングス」の誕生。そして、われわれの手による、大阪駅新北ビル核テナントの運営決定。
2011年春、JR大阪三越伊勢丹開店… 京都から大阪へ、受け継がれていく想い
大阪店は皆さんのチャレンジ精神を存分に発揮できる、すばらしい舞台

この新店は、伊勢丹と三越が経営統合してからできる初めての百貨店。 「ファッションの伊勢丹」「伝統の三越」両社の魅力を引き出して、 好奇心とチャレンジ精神あふれるみなさんと一緒に、今までにない百貨店を創り上げたい。

伊藤 達哉
(専務取締役 大阪店開業準備室長)
伊藤 達哉

JR大阪三越伊勢丹

2008年4月1日、(株)伊勢丹と(株)三越が経営統合し、(株)三越伊勢丹ホールディングスが誕生した。これを機に、それまで三越が単独で出店を計画していたJR大阪駅の新北ビル核テナントの事業主体を当社が担うことになり、同年4月8日に正式発表された。従来のJR・伊勢丹に加え、三越からも出向社員を迎え発足した「大阪店開業準備室」のメンバーが、開店に向けて準備を進めている。